BrainKing日本語版公開から1ヵ月半

BrainKing日本語版が公開されて40日あまりたったが日本語版でプレーする登録者はまだ16人。日本からの登録者のせめて半分の50人までは夏までに達成したいのだがどうなんだろうか。

とはいっても日本からの登録者で休んでいた人が日本語版公開を機会に復活したりして以前より日本語が通じるプレーヤーが増えてきたのは心強い。最近登録した人ではついにカタカナのHNで登録する人もでてきた。ロシア語や韓国語のハングル文字で登録する人もいるので別に海外のプレーヤーとできないというわけではない。ただ今までは海外の人とプレイするために参加していた人がほとんどだったので日本語版が新たな段階に入ったといえるだろう。闘獣棋(ジャングル)やバトルシップなどは盤を手に入れるのは難しそうだからオンラインのほうがいいかもしれない。バックギャモンもじっくり考えることができるので練習にいいかもしれないし。何よりもチェッカー(ドラフツ)の愛好者は約20種類のチェッカーが楽しめるので挑戦してみてほしい。バックギャモンも10種類ある。5五将棋もまだ公式の盤がないのでオンラインでプレイできる貴重な場でもあるし。

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この記事へのコメント

kumagai
2009年06月20日 10:16
BrainKing は日本語で、象棋、その他、いろいろな頭脳ゲーム類が楽しめるので、とても気に入りました。
日本象棋普及会のブログでも紹介いたしました。
BrainKing の日本の参加者がもっともっと増えるといいですね!
2009年06月23日 19:14
kumagaiさん、紹介いただきありがとうございます。そうですね。BrainKingがにぎやかになるといいですね。

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